白猫プロジェクト&白猫テニスに飽きた理由

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マンネリ作業

フォロワーさんのツイートで思い出しましたが、確かにそんなことも思っていたなと。
外部から指摘あるまで、常にのしかかっている気持ちは気づきにくいものです。

基本的には1人用~4人用のインスタンスダンジョンを進めていくというのが原型ですが、パターンが固定化されてきているというのがあります。
単純作業と感じてしまうようになり、ステージ中のギミックを心理的に厄介なものと位置づけるようになってしまった結果、作業ゲー感が強まってしまったのかなと。

作業ゲー感が強まったことに関しては、「攻略要素があまりなくて達成感がないから」が当てはまるかと思います。
だからといって根本的にシステムを変えてしまうと、今度は「白猫プロジェクトのような何か」となってしまう危険性さえあります。

ちなみに、同様の理由でドラガリアロストも飽きています。

イベントが多すぎて吐いた

吐いたというのは比喩表現です。実際には吐いていません。
大量に突っ込まれるイベントを消化しきれなくなりました。

とはいえ、これに関しては白猫プロジェクトの問題というより、ソシャゲどころかオンラインゲーム全般の問題です。

消化しきれなくなったイベント

2週間に1回のペースでイベントが追加され、それを完全に消化するにはかなりの回数の周回を要します。もちろん、時間もかなり消費します。
イベントの量自体は変わらないかと思うのですが、私にとっては昨年9月ころで限界に達し、脱落しました。

単純作業感を覚えたことで、白猫に掛ける時間の重みが軽くなってしまったのかもしれません。ランク上げや段位上げもこの状態でストップしています。

イベントの消化がもはや夏休みの課題の消化に似たかたちになってしまったため、今後は気が向いたときに少し触ればいいかと思っています。

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